Palworld #3 鉄不足をどうにかする

パル捕獲の主力がパルスフィアからメガスフィアになり、さらにはギガスフィアになったあたりで金属インゴットの消費量がエグくなってくる。

メガスフィアでは金属インゴット1個消費で、ギガスフィアだと2個になる。

今は拠点の中に一つ鉱石を取れる石が湧くが、これだけじゃ全く足りない……

それに次の作業ライン工場・スフィアライン工場は金属インゴットがそれぞれ100必要で、金属鉱石2個でインゴット1個になるので、鉱石を400個も掘る必要がある。

ギガスフィアも作らないといけないし、とにかくあらゆることに金属が必要になるので、とにかく鉄不足は深刻だ。

2個目の拠点を建てれるようになったので、2個目の拠点は鉄を手に入れるための拠点にしようと思う。

それはそれとして、拠点の近くの洞窟で硫黄を見つけたが『硫黄は火山で見つけることができる』と書いてあった。

火山……?知らない土地ですね……。

硫黄より金属が欲しいのだけれど、いつまでも粗悪な弾薬を密猟団から譲ってもらうわけにもいかないし、そろそろ弾薬を作りだす必要があることを考えると近くに硫黄があるとすごく便利だ……。

というわけで探してみたらありました。マップで言うとかなり西の方。

火山には鉱石や硫黄の群生地がいくつかあるが、鉱石と硫黄がまとまって群生している場所はなかった。

火山探索中、南側に漁村を発見。

商人が複数いて、トマトやレタスの種、弾薬などが売ってあってなかなか助かる。

あと発火器官が売られているが、中央付近の村では金貨100枚のところこっちでは50枚なのでそちらでも助かる。

火山の調査を終えて、建設地を決めました。火山の北側にある群生地です。

いいスクショがなかったのですが、歩いていける範囲に硫黄があるからです。

あとはマグマが近くにないこと、周囲が段差に囲まれているので余計なパルが少なそうだったからです。

採掘用のパルは砂漠にいるドリタスくんを使います。

パルボックスを置いて、適当に集めてみたら金属インゴット150個分の鉱石が採れました。

最終的にはこんな感じに整理しました。

建物内はこんな感じ。すっからかんで生産施設のみ入れてる。

この拠点は完全に石・木材・鉱石に割り切っています。

タマゴを孵化させてたらこの『アグニドラ』とか言うのが出てきて重宝しています。精錬🔥適正が4もあって爆速で精錬してくれてます。

火山地帯に住むことは結構メリット・デメリットがある。

メリットはたくさんの鉱石や硫黄があること。

デメリットは暑い・服着ないと死ぬ・火山で死んだら荷物取りに行くのに服作る必要がある・敵が30レベル前後でまぁまぁ強いとちょっとしかない。

これだけあれば十分かな〜と思ったら、運よく協力業者が拠点に駐在してくれるとのことで羊毛とか骨とか拠点で手に入るようになった。

骨があるとセメントも作れるので(=テラスフィアの素材が手に入る)、ぜひ皆さんも拠点に商人を一人くらい拉致 誘致しておくといいかなと思います。

今回すすんだのはこんな感じ。

次回は足りなくなってきた食料をどうにかします。

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